1/12◎大阪大学大学院人文学研究科 人文学林シンポジウム「複数言語文化環境に生きる人びとの世界」 NEW

大阪大学人文学研究科のほんまなほ教授が、大阪大学大学院人文学研究科 人文学林シンポジウム「複数言語文化環境に生きる人びとの世界」に登壇します。

日  時:2026年1月12日(祝・月)13:30~16:30
場  所:大阪大学箕面キャンパス 1階 大講義室
対  象:どなたでもご参加いただけます。(要申込)
2025年12月21日(日)までに以下のフォームからお申込みください
人文学林シンポジウム(2026年1月12日)参加申込フォーム
参 加 費:無料
登 壇 者:ほんま なほ(COデザインセンター/人文学研究科人文学専攻・教授)
「複合文化を生きるひとたちとの対話」
榎本 剛士(人文学研究科言語文化学専攻・教授)
「複数の声がいかに聞こえなくなるか―言語人類学の視点から―」
宮原 暁(人文学研究科外国学専攻/先導的学際研究機構・教授)
「Sinophoneは越えられるか―陀羅尼と『荘子』のポリグロット―」
コメンテーター:林 初梅(人文学研究科外国学専攻・教授)
林 貴哉(武庫川女子大学文学部・講師)

主催:大阪大学大学院人文学研究科人文学林
共催:大阪大学大学院人文学研究科
   大阪大学大学院人文学研究科附属 複言語・複文化共存社会研究センター
問い合わせ先:複言語・複文化共存社会研究センター(contact@derc.hmt.osaka-u.ac.jp)

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